こんにちは。お久しぶりのPR大臣・中村です。
4月某日。
都内某スタジオにて、『王様物語』のBGM収録が行われました。
今回は、その収録現場に行った話です。
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ある小雨の日。
きむPとPR大臣はスタジオに向かっていた。
道に迷いまくるというハプニングもなんとか乗り越え、
おそるおそるスタジオに入ると…、あ、いた!
M氏!
しかし、とてもじゃないが近寄りがたい雰囲気をかもし出している。
ものすごくピリピリしている。
以前の優しかったM氏とは違う。
「収録っていうのは、だいたいこんなもんだ」
となりで、きむPがつぶやく…。
「しかも今回は生音収録だから、緊張感は尋常じゃない」
そう。
バイオリン、コントラバス、フルート… 様々な楽器を演奏する
プロたちが一堂に会しての収録。
「こんな演奏…なかなか聴く機会はないぜよ」
きむPの表情にも緊張が走る。
「じゃあはじめましょうか」
M氏が静かに、しかし力強く言った。
ついに演奏が始まった。
「………………!!!」
「なんだろう、この感じ。とにかく響いてくる。胸に響いてくる!」
ジャーーーーン
という音の洪水がスタジオに満ち、
ドーーーッと感動が押し寄せてくる。
生の演奏ってこんなにスゴイんだと思った。
その日は一日、その演奏が耳の奥に残っていた。
もちろん、この生音たちはゲームに収録されている。
楽しみにしていて欲しい!
王国ワラワラRPGっていうゲームジャンルだけど、実際どんな感じなんですか?
ゲーム画面や目的を見た感じだとシミュレーションゲームっぽいのですが??
~きむPより~
うーん、NO。
RPGですね。王様をロールプレイする王様ゲームですね(笑)
プレイヤーがたくさんわらわら家来をひきつれて
”王様みたいにえらくなった気分”を味わえたら、おもろいと思う。
僕自身がめんどくさいシミュレーションゲームがすきじゃないので
そんなにシミュレーション色はないですね。
さくさくした、快適なゲームをめざしたい。
いままさに、最後の調整にさしかかっているけど、
大人の事情、作品の事情ぜんぶひっくるめて、面白くしたい。
限界ギリギリまで、がんばりたい。
きむP
ハウザーさん!はじめまして☆
そしてキムPさん&開発スタッフの皆様、
お仕事お疲れ様です。
私はプレイステーションの「moon」が大好きで
そのスタッフがこの王様物語を作ってると知ってすごく楽しみです!
「PROJECT O(仮)」の頃から応援してます。
特に、倉島さんの絵が大好きであの雰囲気がもうたまりません。
あと、開発スタッフの仲が良い感じも良いですね!
クリエイターズブログを読んでいると
本当に楽しそうにゲームを作っているので
見てて気持ちがいいです。
早く発売して欲しいけど開発スタッフ皆が満足するまで
作り続けてほしいです。
いつか私もこんな素敵なゲームの開発スタッフになってみたいです。
~牛騎士ハウザーより~
我輩は牛騎士ハウザーじゃ。あさこさん、はじめまして。
ゲームの開発スタッフになってみたいとな!なんという素晴らしい心がけじゃ。
我輩も真の王を探して、日夜精進しておる。
おぬしもゲーム開発者をめざして、日夜精進するのじゃ。
牛騎士 ハウザー
~きむPより~
こんちわ。きむPです。
ハウザーと一緒に王様物語を面白いゲームにしたいと思います。
moonやワールドネバーランドを遊んでくれた人の
ハートに届くようにいいいものをつくりたい。
今後とも応援よろしく!
きむP
こんにちは。王様物語発売楽しみにしています。
ところで質問です。
王様物語では「庭園」もしくは「花畑」を作ることができますか?
野菜とかは育てられると予想しているのですが。
国を作るのだったら建物とかだけではなく、
花がいっぱいの素敵な国にしたいで~す!
そしてアプリコットちゃんに………。
~きむPより~
。。。。え、え、え、え、
アプリコットちゃんに・・・・・な・な・な・ななな何するつもりですか!?
ドキドキしちゃいますよ~。続きがきになるぅ。
僕にだけ、こっそり続きを教えてください(笑)
※花が咲くといいっすねー、僕は実はお花がだいすきです。
現実世界でも花がさいていると、ついついそばに行ってにおいをかいでしまいます。
(ちょっと乙女ちっくすぎ?おっさんなのにね・・・あははは)
このゲームは、雰囲気が気になっていて、
すごく期待しているゲームのひとつです。
そんな自分がここに書くのは少し気が引けるのですが、
どうしてもこうしてほしいことがあったので書きたいと思います。
自分はひげキャラが好きという少し変わったところがあります。
ですからおじいちゃんみたいなキャラを
操作できると期待していました。
けれどそうじゃなくて少しガッカリしました。
でも多くの幅広い層のユーザーに受けるには普通に少年だろう
ということはわかっています。
わかっていますが・・・
王様=ヒゲのイメージが定着してしまって、またそれが好きな自分には
やっぱりヒゲがあってほしいです・・・
そこで付けヒゲやメガネなど細かいアクセサリーがあると
自分はすごくうれしいです。
~きむPより~
はじめまして、ヒゲスキーさんこんにちわ。きむPです。
うわー、ひげかぁ。僕もひげキャラ大好きです。
そういうわけで、町の人にはひげの人もいるんですよね。
いかついのも、ダンディーな人も。
そういう人たちを家来にできちゃいます。
「皆のもの、ついてまいれー!」というと
むくつけき男達が、わらわらとついてくる(笑)
で、実際の王様が・・ひげが生えるかというと・・どうでしょう。
どうなんでしょうか・・・。はえちゃうんでしょうか。
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